スリープスイッチ®

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コンセプト

ほんとうに気持ちよく眠ったのはいつですか?ほんとうに気持ちよく眠ったのはいつですか?

正しい寝姿勢は熟睡のスイッチ正しい寝姿勢は熟睡のスイッチ

「スリープスイッチ®」に頭をのせると、まず感じるのはふかふかの柔らかな感触、そして頭と首をしっかり支えてくれる安定感。体は緊張のとけた寝姿勢になり、目線はまっすぐ上を向きます。
気道が確保され、呼吸がスムーズになるので自然と深呼吸ができ全身がリラックス状態に。この枕で寝るだけで、熟睡のスイッチが入るよう。特筆すべきは、どんな体型(身長や体格など)の方でも自然で負担の少ない寝姿勢に導けるというところ。オーダーメイドで枕を作る必要がないのです。これは設計と素材の組み合わせ、素材の分量を何度も繰り返し調整してきたからこそできた妙技です。

ウレタン製の枕と羽根枕のいいとこどりを目指しました。そこで完成したのが、スリープスイッチ®独自の構造。さまざまな素材を組み合わせ、細かく14部屋つくることで日本人の寝姿勢と寝返りにフィットさせるんです。心地よい柔らかさと頭と首をサポートする安定感で、姿勢がすっと伸び、呼吸が楽になって全身がリラックス状態になります。

私たち開発チームの総力の結果です私たち開発チームの総力の結果です

今井徳英

総合プロデュース

数多くの反響を受け、
自信をもってお届けする「至福の逸品」です

モニターテストで数多くのご好評の声を受け、満を持してお届けする私たちの自信作です。

石井かずみ

フォルム

体と敷きふとんに隙間ができない
快眠のカギはフォルムなんです

枕は頭部を預ける大切な役割を担うもの。睡眠時の肩と敷きふとんの間の隙間をなくすことで、体に負担のない寝姿勢になります。

増田吉史

寝姿勢

老若男女さまざまな体型の方から
導いた理想の高さサイズです

就寝中に20回以上もうつという寝返りは、体圧を分散し快眠を保つための大事な行為。様々な方の寝姿勢を研究し、寝返りを妨げない高さと幅を導き出しました。

濱田徹

14部屋構造

自社初の“14部屋構造”を開発
自然なフィット感を実現しました

贅沢な14部屋構造とすることで、枕と頭部の接地面を安定化。これまでにない自然なフィット感を実現しました。

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